うわわ

住まい

ウォーターベッドを自分で設置して2度の引越しはハンパない苦労

水抜きから始まるキツイ作業。でかいキングサイズのベッドの引越しを、自分たちだけで出来たのは若かったから?買った後のフォローが何も無いウォーターベッド。引越しのたびに水抜き・解体・設置・組立・水入れを2人だけで行ってヘトヘトだった話。
GOODS

ダイソンの掃除機とオプションをキレイに収めたい人にオススメ

ダイソンの掃除機を買ってオプションツールも色々と揃えたけれど、それらの収納に困っている、ということはありませんか?せっかくの掃除機を、格好良く収納できる商品が、今はたくさんあります。オススメを独自のランキングで紹介しています。
住まい

自宅で温泉?石入り陶器椅子を足でどけつつ今日も風呂に浸かる

「ありがたい」と思えるものに大金を払う心理を利用した商売、これでいくつ引っかかったのだ?と言いたい。入浴のたびの掃除が面倒な陶器椅子に50万!!!ラドン温泉だか何だかの効果があると言われてホイホイ買う余裕があるなら、そのお金、私にくれ!!
住まい

夜に消える階段も即修復する街。愛着を持てるようになるだろうか

引っ越して住み始めた街。方向音痴の人間には複雑すぎる地形なので、一人で出歩く気がしない。でも出歩いてみれば、いくつも面白い発見があるかもしれない。2年近くたった今でもまだ、自分の街という気がしないが、愛着が沸くのはこれからなのだろう。
住まい

未来は予測不能。不安ばかり感じず、のんきに生き延びるしかない

人生は成り行き次第。その場を必死になんとか乗り越えて行く!持ち家を売ってしまった今、妙な覚悟は出来た。
住まい

難航した家探し。UR賃貸住宅の良さに感激し、住むことになった

今までの自分のUR賃貸住宅についての認識は違っていたようだ。建物が古いんじゃないか、中も狭いんじゃないか。いいえ全然!ゆったり敷地と最新設備を整えた広めの住居だった。物件によって違いはあるだろうが、我が家の住まいは満足のいくものに!
雑記

縁があるとしか思えないダンナ。キューピッドは薄い接点の同級生

全くタイプの違う2人がうまくやれるハズがない!友人みんなに止められた同居生活にも意味があったのかも。高校時代、なんの接点も見出せなかった人なのに、その人のおかげで、大事なダンナ様になる人に出会えた。人の縁は、本当に不思議。
雑記

義父母の旅行中、年末の大掃除並の労力で家を整えて出迎えた私

相当昔の思い出話である。今の自分のやる気のなさったら。あの頃に頑張り過ぎた反動なのだろうか・・?掃除、買い出し、調理。旅行から義父母が帰宅する頃にはヘトヘトになっているほど、家を完璧に整える。それが嫁の義務だと思って頑張っていた若かりし私。
雑記

サバイバル生活をしたら一番不満に思うのは食事の乏しさなのか?

自然溢れる中でアルバイト。虫にも平気になったのに、粗末な食事には平気になれなかった若い頃の私。長いバイト生活を終えたその足で訪れたペンション。食事中、なぜか涙が出てくる。美味しいのと、ホッとしたような気持ちで涙が止まらない。
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トイレの後の臭いを撃退。一滴で消臭する凄さを感じて欲しい!

これさえあれば臭い○ンチの気配を消せる!持ち運べるので、出先でもポケットの中に忍ばせておけるのだ。
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ずぼら人間にコードレス掃除機は神!比べた結果エレクトロラックスに

義母にも掃除をしてもらいたい嫁の掃除機選び。軽くて腰に負担のないもの。これでまさに義母が今、掃除中!
GOODS

歩く音が激的に静かになった消音スリッパとパワフル衣類スチーマーに感激

義母のスリッパの音が気になる。でも言い出せない。そんな状態が1年続いたところで見つけた神スリッパ!
住まい

果実酒の瓶の山。片付けの疲れと怒りで大事なものを捨てたかも

家を売却すると決めてからの数ヶ月。暑さの中のゴミ出しと片付けで思考能力もなくなってきた。せっかく義母が苦労して漬けた果実酒。濁って何が漬けてあるのかもわからない。疲れで前向きに考えることができずイライラが募る。果実酒なんか全部捨ててやる!
住まい

浪費家の義父と捨てられない義母の家。悔しさと暑さの片付け作業

収納庫いっぱいに詰まっていたのはピンボケ失敗写真。大きく引き伸ばしてある!お金が無くて苦しんでいた私たち家族って・・。たった一人で家財道具やゴミと格闘。これで何週間片付けに費やしていることだろう。思い出したくもない夏になりそうだ。
住まい

労働地獄!嫁が嫁ぎ先の荷物を整理しても誰も疑問を抱かないのか

義母の家の荷物は私の荷物ではない。だが片付けは全て私ひとり。3階建てなので、下から片付けて行ったが、3階をやる頃には力尽きて、選別する気力もなくなっていた。週末ごとに来て何ヶ月もやっているのに、やってもやっても終わらない。物が多すぎるーー!
住まい

2段階で引越し。引越屋を驚かせた重い荷物は賞味期限切れ調味料

引越し屋さんが来るまでになんとかしないと!でも間に合わず、引越し屋さんの作業と並行して私たちの箱詰めも続いた。なんとか自分たちの引越しを終え、翌週には義母の引越し。ダンボールの膨大な山の中で、義母と同居しての新生活がスタートした。
住まい

都内の持ち家を売ることに!この決断が吉か凶かは神のみぞ知る!

持ち家という貴重な財産を失うことになる。両親がようやくの思いで建てた家を売ってしまっていいのか。悩んだ末の決断だった。必要以上に頑丈に建てた家だったので解体費用がかなりかかったが、考えていたよりも良い値段で売れ、とても満足行く売却となった。
住まい

現実を直視する住居選びは、胸に刺さる痛みに耐えながらの作業だ

住居選び。身の程にあった選択をしないと審査にも落ちるし、いつか破綻するかもしれない。だから身の程にあった住居を選ぶしかない。ここに住みたい、あの街がいい、なんていう夢を持てないのが現実。住居選びは、現実を直視することになるシビアな作業なのだ。
女子部屋

女子一人暮らし、住んでわかる怖いモノ。大家にムカデにデカい蜂の巣

大学生の上の娘は一人暮らしをしている。ワケあって2回もアパートを移った。今のアパートは快適なのだが、その前の2つは・・・。世話好きで話好きな大家さんも、自然豊かな環境も、住む側の向き合い方次第ではマイナスになってしまうのだ。
住まい

国道沿いの家。排気ガスと騒音の中でも愛着持てたのは期間限定だから?

国道などの幹線道路沿いは、排気ガスや騒音への対策をしても、快適とは言い難い。我が家は短期間だったので愛着持って住むことができた。でも賃貸ではなく「購入する」というカタチで幹線道路沿いに住むのはやめたほうがいい。病気になるリスクもあるのだ。