学生時代

雑記

「努力」が嫌いだった。努力なんてダサい。そんな私がいま思うこと

「やれば出来るのにもったいない」と、人から何度も言われた。でも私には、その「もったいない」の意味が理解できなかった。 でも大人になり、頑張ることの面白さがわかった気がする。「もう少し!」とねばれる。必要以上に頑張ってしまう自分がいるのだ。
雑記

休み時間も友達同士で問題の出し合い。地名探しで活気づくやる気

ゲーム感覚で競うことで脳の働きがよくなるのだろうか。休み時間も友達とワイワイ勉強をすることができた。
仕事

回り道をしたがインテリアを学ぶことに。学ぶ姿勢も本気になった

インテリアに関係するものを見たのは久しぶり。すごい衝撃だった。このワクワク感を長いこと忘れていた。勉強をして資格を取ればインテリアの仕事ができるかもしれない!早朝アルバイトもしてお金を貯めてインテリアの専門学校に入学。2年間学ぶことに!
雑記

縁があるとしか思えないダンナ。キューピッドは薄い接点の同級生

全くタイプの違う2人がうまくやれるハズがない!友人みんなに止められた同居生活にも意味があったのかも。高校時代、なんの接点も見出せなかった人なのに、その人のおかげで、大事なダンナ様になる人に出会えた。人の縁は、本当に不思議。
雑記

サバイバル生活をしたら一番不満に思うのは食事の乏しさなのか?

自然溢れる中でアルバイト。虫にも平気になったのに、粗末な食事には平気になれなかった若い頃の私。長いバイト生活を終えたその足で訪れたペンション。食事中、なぜか涙が出てくる。美味しいのと、ホッとしたような気持ちで涙が止まらない。
雑記

春から入社の同期の顔を覚えて遠く離れた地で気づくアナタは神?

新入社員の顔合わせでは誰も覚えられなかった。卒業旅行を楽しんでいた私が立ち寄ったレストラン。目立たない構えだが、何か惹かれる。「長靴をはいたネコ」という名だった。神戸の異人館通りのその店に、まさか自分を知っている人がいたとは!