2019-05

雑記

善光寺周辺はオシャレで気持ちいいが詰まってる!古くて新しい街

広くゆったりした歩道や、リノベしたおしゃれなカフェ。古き良き趣きを残しつつスマートな善光寺の参道周辺。
仕事

インテリアの在宅ワーク!義母が娘を独占しても、もう寂しくない

在宅で仕事!図面やプレゼンボードの作成という大好きな仕事に戻れたことで、毎日の憂鬱から救われたのだった。
仕事

切羽詰まった時に呼ばれて手伝った仕事。面白さを知る機会に!

レンダリングが加わって説得力を増したプレゼンボード。写真でしか表現できなかった私に強力な武器が出来た。
仕事

家具納品の出張。豪華な食事に大浴場に記念撮影。まるで社員旅行

インテリアコーディネーターの仕事の醍醐味。大型物件の納品時、大勢で現地入りして過ごす数日間が楽しい。
住まい

家を売却した。休日も片付け・引越し作業。体力消耗ストレス倍増

家の売却を思い立ってから売却や引越しが済むまで半年。毎日21時過ぎまで残業をしていたのに、数少ない休日は、新居探しと不用品の片付け。家の売却は割とスムーズだったが、家の片付けは本当にしんどかった!いくつもの愚痴記事をまるごとまとめた総集編。
住まい

ゴミ回収業者はきちんと調べよう。ザワザワする業者に決めた後悔

見積もり金額は2倍。普通だったら断るだろう。でも日にちが間に合わない!2倍の業者で決めてしまった。
仕事

インテリアコーディネーターの資格を得ても図面職人のような私

インテリアコーディネーターとして、華やかな職場で有能な女性たちと働ける気がしない。自分の強みはなんだろう。
仕事

インテリアプランニングの仕事に抜擢!でも案内係に戻りたかった

インテリアコーディネーターを目指していた入社当時の私。のどかな家具店の毎日から、激務のプランナーへ。
仕事

インテリアコーディネーターの仕事。ハードだけどやり甲斐はある

インテリアコーディネーターとしてどこで働く?やり甲斐あるけど、パワーがないと続けられない仕事。資格が無いと応募出来ない憧れの会社にチャレンジした私の場合、見事採用もらったのに怖気付いて辞退。長く楽しく続けるか、バリバリ働くか選択は難しい。
仕事

インテリアコーディネーターを目指す方に、頼りない経験談で応援

インテリアコーディネーター試験。私が勉強した!と思えたのは、まさに一次試験の前日。仕事で長野出張の帰り道、わざわざ遅い電車で3時間かけて帰宅。「家に着くまでの数時間ぐらいは必死に勉強しないと!」と自分を追んだら、本の内容が頭にスイスイ!
住まい

エアーベッドを毎日使うなら、敷きっ放しOK!の人にオススメ

膨らまして空気がパンパンに入ったら、横になった時に腰が伸びてなかなか良い。布団の寝心地よりも、こっちのほうがいい!でも色々と問題点も。寝かしつけようと思った子供が、空気を入れる音で目が冴え、興味津々で寄ってくる。しかも飛び跳ねる・・
住まい

ウォーターベッドを自分で設置して2度の引越しはハンパない苦労

水抜きから始まるキツイ作業。でかいキングサイズのベッドの引越しを、自分たちだけで出来たのは若かったから?買った後のフォローが何も無いウォーターベッド。引越しのたびに水抜き・解体・設置・組立・水入れを2人だけで行ってヘトヘトだった話。
GOODS

ダイソンの掃除機とオプションをキレイに収めたい人にオススメ

10連休中ヒマだった私がせっせと調べたオススメ商品。ダイソンの掃除機を持っているなら専用スタンドを是非~
住まい

自宅で温泉?石入り陶器椅子を足でどけつつ今日も風呂に浸かる

「ありがたい」と思えるものに大金を払う心理を利用した商売、これでいくつ引っかかったのだ?と言いたい
住まい

夜に消える階段も即修復する街。愛着を持てるようになるだろうか

方向音痴の人間には複雑すぎる地形だが、もっと面白い発見があるかもしれない。愛着沸く何かがあるかもしれない。
住まい

未来は予測不能。不安ばかり感じず、のんきに生き延びるしかない

人生は成り行き次第。その場を必死になんとか乗り越えて行く!持ち家を売ってしまった今、妙な覚悟は出来た。
住まい

難航した家探し。UR賃貸住宅の良さに感激し、住むことになった

建物が古いんじゃないか、中も狭いんじゃないか。いいえ全然!ゆったり敷地と最新設備を整えた広めの住居だった。
雑記

縁があるとしか思えないダンナ。キューピッドは薄い接点の同級生

全くタイプの違う2人がうまくやれるハズがない!友人みんなに止められた同居生活にも意味があったのかも。
雑記

義父母の旅行中、年末の大掃除並の労力で家を整えて出迎えた私

相当昔の思い出話である。今の自分のやる気のなさったら。あの頃に頑張り過ぎた反動なのだろうか・・?
雑記

サバイバル生活をしたら一番不満に思うのは食事の乏しさなのか?

自然溢れる中でアルバイト。虫にも平気になったのに、粗末な食事には平気になれなかった若い頃の私。長いバイト生活を終えたその足で訪れたペンション。食事中、なぜか涙が出てくる。美味しいのと、ホッとしたような気持ちで涙が止まらない。